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本や絵の仕事。

絵本屋さんで手話講座 次回は2020年9月20日です!

手話の絵

神保町の絵本屋さんでの、手話講座、次回は、ネットでの開催になりますが、

内容は、なんだか、楽しそうです!

秋にちなんだ歌をいろいろと、秋の言葉を、手話で表現しましょう。

手話通訳士の まついみえこ先生のレッスンは、

「これは、こうやる」というのではなくて、

「自分だったら、どういう表現にするかな?」と、考えるので、

手話のはじめてのひとも、けっこうできるひとも、

いっしょに、考えて、楽しいレッスンです。

本間は、企画と、手話をその場で、どんどん絵にしていく、

というのをしています。プリントの、手話の絵も、描いています。

どうぞ、お楽しみに!

ブックハウスカフェ 手話講座イベント紹介ページをご覧ください。

作曲家・樹原涼子先生のレクチャーコンサートにちょこっと応援へ。

シャクヤクの絵

9月25日(金)カワイ表参道にお伺いします♪

写真は、8月のピアノランドコンサートの日に、樹原先生に贈った、カード。

この絵をご覧になったカワイ表参道のスタッフの方が、表紙を描いた『ラプソディ 第2番』の絵の原画を自分もみたいし、おいでになったお客様にも、ご覧いただけたら、、、と、ご連絡くださり、原画を展示することになりました。

そして、本間も、ひょっこりのぞきに行くことになりました。

コンサートの後に、毎年やっているような、サイン会は、今年は控えて、

表紙の絵のポストカード3枚をプレゼント(そのうち1枚には、樹原先生と、ご出演される(この曲の初演をされた)小原孝先生、そして、表紙絵を描いた私、3人のサインつき。

WEBで、ご参加の方には、郵送されるそうです。

あわせて、ぜひ、お楽しみください。

詳しくは、下記サイトをご覧くださいませませ。 

http://pianoland.co.jp/schedule/schedule-15939

ラプソディ第2弾
rhapso2

ゴルトベルクの猫・2匹目

チェロを弾く猫の絵
ゴルトベルクの猫2匹目

100匹目指して描いている、ゴルトベルクの猫の2匹目は、チェロを弾く猫さん。この絵は、ハーバルセラピストの山本優介さんの新しいサロンで飾られることになりました。チェロの曲や、バッハの曲をかけて楽しもうと言ってくださっていて、わたしも、なんだか嬉しいです。

「おやすみベートーヴェン」ONTOMOベートーヴェン連載の絵

ONTOMOベートーヴェンの絵

ONTOMOで、ベートーヴェンの曲を毎日一曲ずつきいていく、連載がありまして、そのトップ画面の絵を描いています。これは、2枚目。ベートーヴェンの人生を追いながら、曲を聴いていくので、1年間、楽しみなのです。あと、何枚か、絵が変わります。

https://ontomo-mag.com/tag/oyasumi-beethoven/

楽譜集『響きでつむぐピアノ』①&②

楽譜の表紙
楽譜の表紙響き
楽譜の表紙

表紙と挿絵を描きました。

『ロシア奏法によるピアノ教本 響きでつむぐピアノ』①&② 音楽之友社。表紙の絵は、お正月のお休みに、のんびり楽しんで描きました。詩情豊かな素敵な曲がたくさん入った曲集です。楽しんでいただけたら嬉しいです。

『どんなきもち?』(翻訳)

絵本どんなきもち?の表紙

(作・絵ミース・ファン・ハウト/訳ほんまちひろ/西村書店)

オランダの絵本作家ミース・ファン・ハウトさんの絵本。どきどき、わくわく、もじもじ、しあわせ。いろいろなきもちざかなが、カラフルに描かれた、各国で愛されている人気絵本です。「どんなきもち?お絵かきワークショップ」も各地で開催しています。